スマホを置いて「読書灯」だけで過ごす夜寝る直前までスマホを見てしまい、翌朝体が重い……。 そんな悪循環を断ち切るために、寝室に間接照明(読書灯)を導入しました。 あえてスマホをリビングに置き、寝室ではこの温かい光の中で本を15分だけ読む。 この「入眠儀式」を始めてから、眠りの深さが明らかに変わりました。 スマホのブルーライトがいかに脳を興奮させていたか、身をもって体感しています。 真っ暗な部屋で小さな明かりだけを頼りに文字を追う時間は、一日のリフレッシュに最適。 忙しい毎日だからこそ、意識的に「オフ」の時間を作ることの大切さを実感しています。 ちなみに、私が選んだのは調光機能がついたLEDタイプ。 夜中、目が覚めた時も眩しすぎず重宝しています。 自分を労わるための「光の投資」、もっと早くやっておけばよかったです。 |